スマートフォン用ページはこちら

確定拠出年金の手数料(費用)

手数料(費用)には大きく2つの種類があります

りそな銀行は、資産額に関わらず、ご加入中ずっと一定の手数料を設定!

この2つの手数料は、どちらも金融機関によって異なるので金融機関を選ぶ際はとても重要です!

特長1 運営管理機関手数料

運営管理手数料

確定拠出年金の口座を
管理するための手数料

基本的に
加入後ずっと変わりません

詳しく確認する

特長2 信託報酬

信託報酬

商品の運用などにかかる
手数料

資産額が増えるほど負担が大きくなりますが
信託報酬に着目して
商品をご提供しています

詳しく確認する

特長1
運営管理機関手数料

りそな銀行なら、運営管理機関手数料はずっと一定で安心

運営管理手数料1年間で3,792円 (資産額によらず一定)(※)

掛金引落口座をりそなグループに指定していただくなど、一定の条件を充足されると運営管理機関手数料が648円割引に!

運営管理手数料1年間で3,142円 (資産額によらず一定)(※)

  • 上記には消費税が含まれております。今後、変更される可能性がありますのでご了承ください。
<2018年12月28日(金)までに新規加入・移換の方&加入済の方>

個人型確定拠出年金 iDeCo【イデコ】運営管理機関手数料0円(2年間実施中)
くわしくはこちら

上記の運営管理機関手数料以外に、国民年金基金連合会や事務委託先金融機関(信託銀行)が設定する手数料が別途かかります。

個人プランの各種手数料一覧
個人プランの各種手数料一覧
  • ※1事務委託先金融機関とは、国民年金基金連合会から委託を受けて個人別資産を管理するりそな銀行と日本トラスティ・サービス信託銀行です。
  • ※2運営管理機関の手数料には、運用関連運営管理機関(りそな銀行)の手数料と記録関連運営管理機関(JIS&T)の手数料が含まれています。
  • ※3運用指図者とは、掛金の拠出をせず、資産の運用のみを行う方です。(受給者を含みます。)
  • ※4還付とは、国民年金の保険料が納付されていない月や離転職などで加入資格のない月に個人型年金の掛金が拠出された場合などに、当該掛金に相当する額を加入者等へ返還することをいいます。

特長2
信託報酬

りそな銀行は、信託報酬にも着目して運用商品を厳選しています!

年金による資産形成は、長い期間をかけて積み立てるものであり、資産額に応じて増加する「信託報酬」が低い金融機関を選ぶことが重要となります。
りそな銀行は、代表的な資産のインデックス(パッシブ)ファンドの信託報酬が

信託報酬0.162%~0.27%(※)(税抜 0.15%~0.25%)おすすめ

  • 年率表示

という信託報酬にも着目して厳選された商品を取りそろえており、年金による資産形成におすすめです。

長期の積み立てでは、信託報酬の影響が大きくなります!

長期間の積み立てでは、信託報酬の影響が大きくなります!(例) 加入後30年目の信託報酬(※1)信託報酬年0.6%の場合1年間で約7万円信託報酬年0.2%の場合1年間で約3万円1年間で約4万円もお得!(※1)月額23,000円を積み立て(拠出)、30年間年利3%で運用した場合

りそな銀行の代表的な運用商品と信託報酬(※)

「りそなDC信託のチカラ日本の債券インデックスファンド」信託報酬0.162%(税抜 0.15%)「DCダイワ外国債券インデックス」信託報酬0.2484%(税抜 0.23%)「ダイワ・ライフ・バランス30」信託報酬0.1944%(税抜 0.18%)「りそなDC信託のチカラ日本の株式インデックスファンド」信託報酬0.1944%(税抜 0.18%)「DCダイワ外国株式インデックス」信託報酬0.27%(税抜 0.25%)

  • 年率表示

上記以外にも、定期預金から日本・外国の株式・債券・不動産まで、30以上の商品を取りそろえております。

運用商品ラインアップ一覧

インデックス(パッシブ)ファンドの信託報酬をチェックしましょう 分散投資をすることで長期的なリスクを減らすことのできる「インデックス(パッシブ)ファンド」は、年金資産の形成に適したファンドの一つです。信託報酬をチェックする際には、「インデックス(パッシブ)ファンド」の信託報酬を確認することをおすすめします。りそな銀行には厳選されたインデックス(パッシブ)ファンドがあります!

資料請求はこちらからお気軽にお申込みください。
かんたんWebエントリーはこちら
かんたんWebエントリーはこちら
よくある質問・Q&Aはこちら よくある質問・Q&Aはこちら